AR動画カード作成なら mevie

カードから、動画が飛び出す。mevieのAR動画カードは、QRで動画を見られるカードに、アプリ不要のWebAR演出を加えた新しい動画グッズです。

QRを読むと動画ページが開き、「ARで見る」をタップしてカードにかざすと、動画がカード上に立ち上がります。専用アプリは不要。スマートフォンのブラウザで体験できます。

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ARは入口。保護付き動画カードが成約の決め手。

ARの魅力は、見た瞬間の驚きです。一方で、mevieの本当の強みは、動画コンテンツをカードという物販にしながら、ストリーミング再生と認証機能で守れることです。

  • アプリ不要のWebAR
  • QRでフル動画も視聴可能
  • パスワード・メール認証に対応
  • バリアブルQRで1枚ずつ管理
  • 買い切り、月額費なし、PV課金なし
  • 動画の後入れ・差し替えに対応

カードから動画が飛び出す流れ

  1. QRを読み込む: 動画ページが開きます。
  2. 「ARで見る」をタップ: カメラを許可します。
  3. カードにかざす: 動画がカードから飛び出して再生されます。

AR動画は短尺の特別クリップ、フル尺は通常の動画ページで見せる構成が推奨です。読み込み速度や端末負荷を抑えながら、印象に残る体験を届けられます。

ファン物販向け

推し活、ライブ特典、トレカ、ブロマイド、ファンクラブ特典に。推しのメッセージ動画やライブ映像がカードから飛び出すことで、写真だけでは伝わらない声、表情、動きまで届けられます。

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法人販促向け

名刺、パンフレット、商品パッケージ、展示会ノベルティに。かざすと会社紹介動画や商品説明動画が立ち上がり、さらにアクセス解析で紙の反応を測れます。

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AR設定費

動画カード本体は買い切り。AR動画は1デザインあたりの初期設定のみで、月額費・PV課金はかかりません。

  • 通常: AR初期設定費30,000円
  • ローンチ記念: 15,000円
  • 無料ライン: 通常500枚以上、ローンチ記念300枚以上
  • 同一デザインの再注文: 設定費不要

3D、複数マーカー、長尺AR、撮影編集代行などの上級ARは別途見積もりです。

ARカードのデザイン条件

ARの認識ターゲットには、カードの絵柄そのものを使います。安定して認識させるには、特徴量が多く、コントラストが高く、左右非対称なデザインが向いています。ベタ塗りや単調な柄は認識が弱くなる場合があります。

AR対応で制作する場合は、カードデザインの段階でご相談ください。

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